タグ:高校生 ( 22 ) タグの人気記事

娘の入学式 ~花のJKデビュー?~

b0033169_7125442.jpg

ここの所、寒い日が続いていますが、珍しく晴れて暖かい作日、
娘の高校の入学式がありました。
卒業式に続き、雨の谷間の貴重な一日でした。
娘いわく、“私があの学校に行く日は絶対晴れる!”
そう、学校見学も、文化祭見学も、説明会も受験の日も発表の日もいつも晴れていました。
だからきっと学校が自分を呼んでいると思い込んでいましたが、
よく考えると、この学校を受験するほとんどの人が同じなんですけど・・・。
まあ、こういう単純なポジティブシンキングは、楽しく生きられる秘訣かも??

制服のない中学で、おしゃれに〝なんちゃって制服″を着こなしていた娘は、
高校の制服は大いに不満。確かにこれは何というか、いまどき珍しいくらい、
イケてない。
でも今さらどうしたって手遅れだし、みんな同じなんだから我慢するしかありません。
ちなみに他の高校に行った中学の友人は、他の中学出身の人から、
「●●中はギャルが多いね」と言われたらしい・・・。
そういうイメージだったんだあ。今ごろ気づいた。

同じ中学から一緒に行く子が誰もいないので、母は少し心配でした。
クラス分けを見ても、塾の知り合いも同じクラスにいない。
でも式で隣に座っていた子と話をしていたので一安心。

娘と違って私は、慣れた場所、慣れた雰囲気だったのでリラックスして、
落ち着いてのぞめました。
担任が兄の事を知っていて、ちょっとびっくり。悪いことはできません。

帰りの校門の所で、小学生の時にピアノのグループレッスンで
一緒だった子のお母さんに再会。縁があったのですね。
一緒に帰ったのですが、彼女もそのお友達も口々に、
「良い式だった、良い雰囲気」だったとほめていたので、うんうんとうなづきながら
改めて私もこれからの娘の高校生活が楽しみになってきました。

ゆるすぎた自由すぎた中学とのギャップをどう埋めていくのか、
今後の課題の娘!とりあえず気の合いそうなゆるい人と友達作りに励むそうな。
ところでさっそく今日は新入生テストだったんだけど、結果は・・・・。
まさに、ゼロからの高校デビューだ。頑張れ我が家のJK!?
[PR]
by riro11 | 2010-04-07 22:18 | 歓喜

卒業式終わりました

前日まで降り続いた雨が、朝にはすっかり晴れ上がり、
その日長男の卒業式が行われました。

高校の卒業式は初めてでしたが,
今まで列席した小中のどれに比べても、
一番簡素でしたが、一番心のこもった式に感じました。

受験の結果を待つ子供がまだ多いことからか、
どちらかといえば地味すぎるほど地味な式でしたが、
ただ親や先生方の静かな喜びと安堵が、式の随所に伝わってきました。

在校生、卒業生の送辞や答辞には、うならせられました。
自分の気持ちを、こんな風な言葉で表す事ができる生徒達。
ただただ感心するばかりでした。

PTA会長の祝辞は、会長の前にただ一母の思いが感じられ、
ここで多くの母たちは涙しましたね。
(一番祝辞がへただったのは校長という噂も・・・)

最後に、音楽選択の生徒達が作詞・作曲をした卒業の歌を
卒業生全員が混声合唱で見事に歌い上げました。
これって確か、練習は前日しかなかったはず。
昨日の今日でここまで素晴らしいできばえで、披露してくれるなんて。

色々な面で、この学校の生徒でいることの大変さを、
今更のように感じながら、ちょっと複雑な思いではありましたが、
それでも何とか立派に卒業のこの日を迎えたわが子のことを思うと、
また泣けてくるのでした。

卒業生を送り出した後、学年の先生が仰っていた事が、
心に沁みました。
この学年は何一つ問題行動のない学年でした。
受験間近になっても、先生方の心配をよそに、
みんな毎日明るく学校に来て、一日過していました。
その姿に先生方は逆に生徒達から色々教わりましたと。
そう仰って頂きました。

長男の様子を見ていても確かに、それはわかります。
彼がどんなに遅刻が多くても、3年間に学校を欠席した日が
ほとんどなかったのは、きっと友達達のおかげでしょう。
おだやかで気持ちの良い子が多かった。

式の帰り、どうしても行って見たい所がありました。
乗り換え駅の近くにある、長男がいつも学校帰りに
寄ると言っていたうどん屋です。
学校へ行くのが嫌な時も、帰りにあのうどん屋に寄るのだけを楽しみに
何とか重い足を引きずって出かけていったと、
いつか話してくれました。

どんな可愛い子が働いているのかと思いきや、
中にいたのは、私ぐらいの年配の女性ばかりでした。
格安だけど、あつあつのうどんは、
確かに心と体を暖めてくれました。
[PR]
by riro11 | 2009-03-08 23:57 | 風趣

逃げる二月を追いかけて

b0033169_0102085.jpg

気がつけば、二月はいまだに更新されていなかった・・・(焦)

二月の話題。二月と言えば、二月と言えば、
そう、何といってもバレンタインデー。
今年も中二の娘は、友チョコ作りに躍起になっていました。
ところで長男くんの方は、もう学校に行っていないこともあり、
もともとクラスの女子も友チョコなんぞ作っている暇も余裕もあるはずもなく(受験生)・・・。
今年はとうとうゼロかと思いきや、ここに思わぬ伏兵が現れた!
それは、なんと、なんと、妹の友達だった。

もともと小学校で一緒だった子たちは、この兄の存在をほとんどが知っている。
そして中学生なってからも。
なぜかこの高校生の兄は、中学生が学校へ向かう時間に、
中学生の通学路と同じ方向の駅へと急ぐ。
(どっちの時間がおかしいのかは言わずもがな)

そして朝、この兄は妹の同級生にたびたび目撃されることとなる。
「今朝おにいちゃん見かけたよ。髪の毛立ってた。」とか
「急いで走っていったけど、何か女の子走りしていた(笑)。」とか。

じわじわと妹の同級生の間で話題になり、
ひそかに注目の人物になっていた。

結論。というわけで、結局、今年、妹の友達2人からチョコをもらいました。

ホワイトデーには、プリクラを添えてと要求があったらしい・・・。

どう考えても、長男くん。
すっかり中学生女子にいいように面白がられている様子。
まあ、それでもチョコはチョコだし、いいか~っ!?

More
[PR]
by riro11 | 2009-02-18 23:46 | 風趣

夏休みも終わりましたね。

再び暑いです。
お盆過ぎから一旦は、あんなに涼しくなったというのに、
子供達の学校が始まった今、まるでいやがらせのように
毎日暑いです・・・。

我が家は、夏休み中、幸いにも特に大きな出来事もなく、無事に過せました。
夏休み中の小さい事件といえば・・・。

●わが愛車の電動自転車が、リコールされた。
クランク軸の不具合が発見されたそうで、できるだけ早いうちに、
すみやかに修理が必要とのこと。

はい、毎日乗っていました。しかも、何年も!
何事もなくてよかったです。

連絡をとり、担当者が我が家まで出向き、自転車置き場で修理完了。
かかった時間30分弱。
担当者いわく、「新品同様になりましたよ!」
じゃあ、あと何年ぐらい乗れますかの質問には、思いっきり口をにごされた。

●ウォシュレットを新品と交換。
蓋が上がらなくなり、水がぽたぽたもれてきた。
不思議な事に、そういった不具合は、夫がやってくる日に限って起こるので、
きっともう限界だ~、新しいモノに代えて欲しい~という、
ウォシュレットのささやかなアピールだったのかもしれない。

新品のウォシュレットはピカピカに輝いていて、
トイレに入るたびに、少しひく。

●息子の部屋が掃除された。
ほぼ部屋全面に、畳の目が見えない状態だった彼の部屋。
ギター類、教科書、ノート、参考書、カバン類、衣類、etcがまんべんなく畳をおおっていた。
窓のカーテンを開けるのも、いや机の所に行くのもやっとの思いだった。
いや、早い話が部屋に一歩入るのさえ、何かを踏んづけてすべってころぶリスクと
常に隣り合わせ。いつも身の危険を感じていた。

さすがの私も堪忍袋の緒が切れた。
百均に行って、組み立て式ボックスを大量に買ってきて、息子に押し付けた。
さすがの息子も観念したらしく、一日かかって部屋は、きれいになった。

まず部屋にスムーズに入れ、窓までの道、机までも道ができていた。
カーテンをひくのにも、普通に歩いていける!! 感激!!
机までも、しかり。
しかし、物理的にはそうでも、彼の心理的には机までの道のりは、
まだまだものすごく遠いのかもしれないが。

授業が始まったと思ったら、来週2人ともさっそく期末テスト。
夏休み明けは、なかなかシビアです。
[PR]
by riro11 | 2008-09-02 23:58 | 風趣

はっ!あそこにいる子はもしかして・・・。

毎日、毎日うっとうしい梅雨が続きます。
イマイチ、パッとしない心模様の方が多いのでは?
まあ、あんまり暑くなるとそれはそれで困るのですが・・。
今のところ日傘をささずに外を歩けています。

さて、そんな梅雨のある日。
私は駅のホームにいました。午前十時。
電車を待っている間、反対側のホームを見るともなく見ていると。

ふと私の目に飛びこんできた者は・・・!

黒のズボンに白いワイシャツの袖をまくり、胸元のボタンを
広く開けている、細身の男子学生。
けっこう伸びている前髪を、器用にツンツンと立てている。
手に持っているのは、スクールバッグと
白いちゃちい作りのキャンパスバッグ。

ムム、何だかすごく見覚えのある風体と持ち物。
下を向いているが、あの顔は、あの顔は・・・?

反対側のホームで、憂い顔をしているあの学生は、
もしかして・・・わが息子?
じっと目をこらして、その男の子を見つめる私。

すると・・・・・・!

More
[PR]
by riro11 | 2008-07-03 23:57 | 苦笑

今日は何の日?

そう、今日はバレンタインデーでした。
落ち着かない一日がそろそろ終わろうとしています。
朝、家の前を通る小学生の「誰にあげる?」「先生にはどうする?」
そんな話し声を聞きながら、今日一日スタートです。

我が家の、朝の子どもたちの様子は・・・というと。
高校生男子一名、なぜかちょっとイライラ(緊張しているのか?)
中学生女子一名、なぜかテンション高し。
彼女は、スクール鞄の他に二つサブバッグを持って出かけていきました。
もちろんぎっしりクッキーをつめて。
どんだけ~!


そして。夕方。
高校生男子は、速攻で帰宅しました。(中学生の娘より早い)
顔を見るとちょっとニヤついている。
「義理」だか「友」だか知らないけど、どうやら今年は
片手以上両手未満の収穫があったらしい。
よかった、よかった。
この1年、髪型以外にもきっと色々変化があったのだろう(VS女子)
聞くと速攻で帰宅の理由は、放課後うろうろしているのは、
みじめったらしいからとの事。
ごもっとも!

しかしその後、彼の口からさらに衝撃の事実を聞くことになる。
それは・・・。

More
[PR]
by riro11 | 2008-02-14 23:37 | 苦笑

そんなの関係ねえ!?

どうも私は、秋に体調をくずしやすいようだ。
過去のブログを見ても、毎年この時期はそんな記事が多い。
秋は学校関係の行事も多いので、一日出かけては、一日休む、
なんてことを繰り返したら、いつの間にか10月も後半になっていた・・・。

******
母親の体調とは関係なく、2人の子供達は、
元気に次々と行事をこなしていくので、少しホッとする。
娘はバトン・チアクラブの大きな発表を終えた。
クラブの特徴から、いつもどこかへ出張して発表というのが多い。
楽しみも大きいけどその分緊張も多いのかなと思う。
この後はもう当分大きな発表はないので、少しはゆっくりできるでしょう。

そして息子は修学旅行から帰ってきた。
イマドキの高校の修学旅行、その意味も昔のそれと180度
異なってしまったのは、ある意味当然かも。
それでもまだ、その存在意義はきっとあるのでしょう。
たとえ“遊び中心の修学旅行”にでも。
建前は別にしても、結局本音は受験勉強が本格化する前の、
高校生活最後の気分転換、“飴”だったりして。(だとしても大事なことです、きっと!)

高校生はホント自由です。前提に責任ある自由なんでしょうけどね。

形ばかりの研修以外は、すべて自由行動。
テーマパークで遊び、街に繰り出せばボーリング、ゲーセンもOK。
ホテルの部屋では誰かが持ってきた大型TVゲームに興じ、
夜通し寝ないで友情を暖める。
そしていつでもどこでも、離れた誰かとケータイでつながったまま。

イマドキの修学旅行、“昔とずいぶん違うんだね”と問うても、

“でもそんなの関係ねえ!!”と言われそう・・・?
[PR]
by riro11 | 2007-10-20 23:12 | 風趣

バンドマン 歌ってよ♪

文化祭のシーズンです。
文化祭は、やっぱり青春という言葉が似合います。

我が家の高校生の息子も、青春まっしぐら。
ロックバンドとアコースティックのインストデュオで出演しました。

昔から、青春といえば何故かギターがつきもの。
やっぱりカッコよさからきているのか・・・。
長年やってきたピアノをあっさり捨てて、憧れのバンドマンに変身した息子。
といってもまだ始めて数ヶ月、さてどうなるのか、お手並み拝見です。

とにかく疾風怒濤の高校生。走り出したら誰にも止められない。
いったい何をどうやっているのか、それともやっていないのか、
もう親には把握不可能。

文化祭の当日。私の頭の中は白紙の状態で、
怖いもの見たさで、学校に足を運びます。

最初に、アットホームな客の少ない教室で、マイクなしで、
生ギターの音色を聞かす、アコースティックのインストデュオを。
まだ技術が気持ちに追いつかないものの、伝えたい音はしっかり出ていたかな。
たまたま見にきていた知らないおじさんに(フォーク世代?)、
「良かったよ」と褒められたそうですが・・・。

そして一番本人のキャラになかったのがロックバンド。
これこそまったく見るのが楽しみ。
せまい会場は、盛り上がっていました(動員された友達達で)。
う~ん、バンドパフォーマンスしていました。
毎日夜遅くまでやっていたのはこういうことか。
高校生バンド、やっぱり青春ですね。
稚拙ながら、それでも決めどころは、ちゃんと決まっていたし。
自分達のやりたいことを気持ちよくやっているんだ、どうだ聞いてくれ、
という清々しさを感じます。

途中、歌も披露した息子。
へえ~、まったく悪びれず、堂々とのびのび歌うその姿に驚きました。

親のいないところで、子供は日々変わっていくんですね。
今までに身についた余計な殻を、一枚一枚脱ぎ捨てて、
まったく違う自分になって。
身軽になって、遠くまで今度はどこに飛んでいくのでしょう。

会場の後の方に、場違いな感じで、ひっそりとたたずんでいる
中年女性は、そんな息子達の姿をまぶしそうに見ている、
メンバーそれぞれの母親達でした。
[PR]
by riro11 | 2007-09-24 21:52 | 歓喜

勉強グッズ

やっとテスト週間が終わりました。
まったく中高同時テストは、親にストレスが溜まります。
友人のお母さんで、子供が部屋で勉強せず、リビングにやってくるのが苦痛で、
とっても家にいられずに、夫の事務所に逃げ出したという人も・・・。

さて娘の勉強をみていて、最近本当に便利なグッズがあることに気がつきました。
たとえば娘の使っていたラインマーカー。
まず教科書の重要な部分を、普通に緑のマーカーでひく。
そしてその上から赤い下敷きを当てると、緑の部分が見えなくなるというもの。
これで暗記楽々。しかも覚えたものは、先ほどの緑のその上から、
また白いラインマーカーでひくと、あ~ら不思議。消えてしまいます。
そうやって何回も繰り返して使えるそうです。最後に消える所がミソですね。

そういえば本屋には受験用に、至れり尽くせりの参考書類がどっさりありました。
自分が受験した頃に、こういうものがあれば、どんなに・・・(以下略)と
つい思ってしまいます。

たとえば、世界史の穴埋め教科書なんていうのを発見。
最初から重要な箇所が(  )になっていて、書き込めるようになっている教科書。
もう自分でラインマーカーをひくことさえ不要なのです。

英単語集も今進化を遂げています。CDがついているのはもちろんとして、
英単語集にあわせた単語帳も売っているのにびっくり。
単語、意味、例文まで印刷されている単語帳。、あとはリングでとめれば一丁あがり。
苦労して一枚一枚手作りして覚えるなんてのはナンセンス。
もう遠い昔のできごとなんでしょうかね。

しかも極めつけはDS。そう、単語集がDSソフトになってしまっているのです。こちら。
これをある学校で自習時間に使用したら生徒の単語力アップしたというニュースを
新聞やTVで先日みかけましたが、実の所どうなんでしょう。
ゲーム感覚で覚えられるのは確かかも。
う~ん、この時代、私が受験生だったら絶対買っていたかもしれない・・・。残念!
[PR]
by riro11 | 2007-09-15 23:58 | 痛快

続・新しいクラス

またまた昨日の続きです。

誰もそこに座らない怪しい机が一つ、ポツンと置いてある新クラス。
翌日の朝のHRでも担任は、間違いなく40人の名前しか呼ばない。
何かが変だと引っかかりながらも、年度初めのカリキュラムに追い立てられるまま、
深く考えない2年○組のメンバーでした。

そして、やってきた今年度初めての体育の授業。
たまたま一番前にいた長男くんは、体育の先生に人数を確認するよう、
名簿を渡されたのでした。
その名簿をみていくうちに、突然長男くんの目がある場所に釘付けに。
「あっ! こ、これは・・・。」

その様子に気付いた先生は、彼にそっと耳打ちをしました。
そして、とうとう長男くんはすべての真相を了解したのでした。
今の所、クラスでただ彼1人だけ・・・。
(ちなみに体育の先生は、彼の部活の顧問でありました)。

さあ、たった一人秘密を打ち明けられた長男くん。
1人秘密を胸に抱え悶々とした数日を過した(かもしれない?)のち、
ある朝、急転直下、それは突然公然たる事実となったのでした。

「え~、実は内緒にしていたのですが、もう他の教科の授業も始まり、皆にも隠し切れないと思いますので、お話いたします。」

とクラス担任は朝のHRでおもむろに切り出しました。

More
[PR]
by riro11 | 2007-04-11 23:30 | 風趣


花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ      (by イノキ)


by riro11

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ

通知
爆笑
激奨
風趣
歓喜
嘆息
苦笑
痛快
感涙
DQⅨ
超個人的

以前の記事

2014年 12月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2013年 12月
more...

PROFILE

大学院生男子、大学生女子の母
首都圏在住  

MY SITE
壱番館:
「普通の専業主婦だって、文句があるさ!」

タグ

検索

その他のジャンル

画像一覧