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お蕎麦と温泉と箱根湯本

また更新が久しぶりになってしまいました。
しかし、ブログこそ更新しませんでしたが、前回の記事で、健康にめざめた私たち夫婦。
実は着々と「自然に触れる」「ウォーキングプロジェクト」を実施していました!
その記録は心覚えにもなるので、次回にまとめて更新することにして。

今日は天気が悪いこともあり、ウォーキングプロジェクトは休止。
「自然に触れる」番外編ということで、箱根に行って、日帰り温泉に入ることにして、
かねてから行ってみたかった、名店「初はな」のお蕎麦を食べに出かけました。
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曇っていても海を眺めながらのドライブは、なかなか快適。蕎麦屋は、箱根湯本の早川沿いにあります。いつも混雑しているらしいのですが、幸いわりとすぐに入れました。

ところで相席になったカップルは、かなり年の離れた男女。どう見てもくたびれた中年のおじさん風と若いモデル風のお姉さん。なんだか明らかに妙に舞い上がってる様子のおじさんに、いい感じで合わせているお姉さん。かなり気になってしまいました。

そうそう、おそばは、細いおそばなんですね。つるつるとのどを通って行きました。

温泉の前に、少し湯本を散策。箱根は何回も来たけれど、すぐ上に登ってしまうせいか、湯本のあたりはよく知りませんでした。しかし宿泊施設の奥に、こんな滝がありました。玉簾の瀧(たまだれのたき)。
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与謝野晶子も来ていたとは、びっくり!
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あっ、散策の途中で、先の男女にまた会いました。何だかバツが悪かった。
それにしても周りを見回すと、湯本のカップル率は、かなり高かったのです。
やっぱり電車の便がいいからか。

「弥次喜多の湯」は、リーズナブルで、気軽に行ける感じがよかったです。
今日は涼しかったので、温泉もサウナも足をのばして、あったまりました。
箱根も湯本だけなら半日で行って来れる。
こんなぶらっと感が、かなり心地良かったのでした。

帰宅後、中間試験間近の娘に、土産の温泉まんじゅうを渡すと、
「箱根に日帰り温泉? なんか老人みたいだね~」と言われた。
一応、若返りの健康プロジェクトの一貫なのに・・・。


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by riro11 | 2010-05-29 23:30 | 風趣

晴天続きのGW終了

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b0033169_22585533.jpgGWもあっという間に終わってしまいました。というか、娘の高校入学式の記事を書いてから、もう一カ月。月日の経つのは早いものです。
天候のすぐれなかったこの一カ月。ジェットコースターのように、寒い日と暑い日と大風の日と大雨の日を繰り返し、体調のすぐれなかった日も多かった私。高校新入学でめまぐるしい日々を過ごした娘。長~い春休みをバイトざんまいで終え、奇跡的に一個も単位を落とさず、無事2年に進級した大学生の長男くん。単身赴任帰宅後一年を経ても荷ほどきが終わらない夫・・・。
と、家族みんな元気で太陽の輝く五月を迎えております。

GWは、またもやバイトと課題に追われる息子。なぜか高校で体育部活デビューした娘。当然部活練習、試合(応援)でGWはつぶれる。
おかげで私たち中年夫婦は、すっかり子供たちとは別行動できることになりました!
たとえばGWのある日をレポートすると・・・。

健康をテーマに、二人は根岸森林公園でジョギングは無理でもせめてウォーキングでもしようかと話し合う。ところが朝から出遅れた私たち。(誰が寝坊したかは言わぬが)ついた時には、駐車場が一時間待ち。しかたなくそのまま車を走らせているうちに、道に迷い、気づいた時には山手の洋館の並ぶ道を車は走っていた。
「じゃあいっそのこと、この辺を散策=ウォーキングしよう!」と話はいきあたりばったりにまとまった。今度は運よく空いていた、港の見える丘公園近くの駐車場へ車を止める。
山の上から、山下公園に降りていくのは楽ちん。緑の中を散策し、海やきれいな花々のオブジェやあちこちのモニュメント像をながめ、象の鼻パークで、特製”ゾウの鼻”ソフトクリームを食べる。これがめちゃくちゃおいしい!b0033169_2325199.jpg
以外にも!赤レンガが初めてだった夫(なぜ!?)そこで食事をして、あこがれの周遊バス“あかいくつ”で再び港の見える丘公園までやってくる。

そこから、私も初めての〝お嬢様学校と洋館めぐり”をする。友人の子供や子供たちの知り合いも通っている学校を物珍しく見学していく。
(うちの子供たちだったら、毎日遅刻だ。駅からこんな坂道を細い道を走ってくるのは、絶対無理だろう)とつい教育的なこととかけ離れた、超現実的な感想が頭をかすめるのだった。

こうして健康的に過ごせたかは疑問にせよ、楽しく過ごした一日は終わった。今度は手ぶらで歩こうという夫の反省から、帰りがけにリュックを購入した私たち。
さて、次回健康的ウォーキングの記事が更新されるのは、いったいいつか?乞うご期待!
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by riro11 | 2010-05-05 23:56 | 風趣

おかしな夏の風景

本当に今年はへんてこな夏だ。

立て続けに芸能人がらみの重大ニュースが重なったかと思うと、
自然災害もあいついでいる。

ゲリラ豪雨も何だか耳慣れたものとして定着した風で、
夏になるとあちこち土砂崩れの被害が続く。
毎年のことなのにどうにかならないのかとつい素人は思ってしまう。

そしてここにきて台風、豪雨。
追い打ちをかけるように、ここ数日地震もあいつぐ。
変な夏に拍車がかかる。
一週間のうちに大きめの地震に3回。そう、今朝の地震も長く揺れた。
いつになっても地震は慣れない。
地球がどうにかなっているという漠とした不安が頭をよぎる。

夏休みになって羽を伸ばしている長男は、2回の地震の時家をあけていた。
何かあったら困るのでケータイだけはいつもつながるように!
と言っていたことが、少しはわかっただろうか。

台風および地震の最中に、私たち夫婦と娘は箱根にいた。
のんびりするために行った旅行は、多少スリリングな旅になったが、
幸い何の被害にも遭わず、どちらかといえば混雑を免れた感じになった。

台風が去り、帰り道やっときれいな海が輝いていた。
湘南の海に出かけた長男たちは、このどこかの海岸にいるのかと思いながら
車を走らせていた。

途中平塚の海岸通りのファミリーレストランに立ち寄る。
入ったとたん、床に雨漏りの箇所がダンボールでがふさがれていた。
席についてしばらくして入ってきた客たちが座った場所も、雨漏りしているらしく、
移動させられていた。
良く見てみると、壁紙がどこも心持ち浮き上がっている。
帰りにトイレに入ると、そこも雨漏りしていた。
どこもかしこも全然修繕が間に合っていない。
どれだけの豪雨がここを襲ったのかと、改めて驚く。

長男は翌日、全身まっかっかになって帰宅した。
そして十人近くの男子学生を泊めてくれた友人の親戚の家の迷惑を
改めて思った。

追記
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by riro11 | 2009-08-13 23:58 | 風趣

桜の季節

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<千鳥が淵の桜>

今年の四月は短い期間に色々新しいことづくめで、
ばたばたしていて、
もしや桜の花も見る暇がないかと思っていましたが、
何とかぎりぎり桜の花をめでることができました。

夫は無事我が家に帰還し、二年半の空白を感じさせないほど、
今までどおり、いや今まで以上に我が家の毎日に馴染んでいます。

長男君はイマドキの大学生を始めています。
初めての満員電車と飲み会に徐々に慣れていくでしょう。

入れ替わりに娘が今年は高校受験生。なんだか毎年だなあ。

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そんな人間のさまざまなイベントなんてそ知らぬ顔で、
いつだって桜の花はちゃんと咲く。
人間界のさまざまなことなどすべて飲み込んで、
一気に咲いて、そして潔く散る。

だから皆いつまでもひとところに立ち止まらず、
次の季節に進んで行けるのだね。
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by riro11 | 2009-04-09 23:58 | 風趣

新居訪問

今日は、新しく鎌倉に居をかまえたつつじさんのお宅を
ぶんぶんさんと訪ねました。

詳細はお2人のブログに飛んでもらうとして(笑)、
ここでは私の視点で少し。

つつじさんがブログでたびたび書かれているように、
北鎌倉駅に降り立った瞬間、やっぱり自然がいっぱいの
独特の雰囲気に包まれます。
空気の色が違う感じ。緑が多いせいなのか、お寺が多いせいなのか。

そんな雰囲気を引き継ぐように、鎌倉らしさ満点の食事どころで、
昼食を頂きましたが、これが絶品でした。
どれもみな本当に美味しい。
久しぶりに和食を堪能しました。

さていよいよお宅へ。
あたりにはまだ自然がほどよく残っている、
そんな場所につつじ邸はありました。

お邪魔してみると、つつじさんの美に対するこだわりが
家の随所に反映されて、
実にお洒落な和の家でした。

雑音が入らない静かな自然の中にある家は、
心からくつろげました。
そこでワインとライチ茶とおつまみで、
陽気なおしゃべりは果てしなく続くのでした。
(どうやらライチにもアルコールが入っていたのか・・・?謎)

しだいにここは、私たちの隠れ家であるかのような
錯覚さえ覚えてきました。
部屋を移り、話はつきず、笑い声もつきず。
しかし時は過ぎ…。
名残惜しさを隠せぬまま、ようやく私たちは重い腰をあげ、
つつじ邸を後にしました。

そして私は、あの家のサロン化計画の目論みは
きっと成功するだろうと、
そう確信したのでした。
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by riro11 | 2009-03-12 23:50 | 風趣

鎌倉日記Ⅱ

<続き>

さて、ぶんぶん隊員のリードと、偶然との相乗効果のおかげで?、
我々は、アートスペース、店舗、個人宅の展示場を、次々と発見する。
そこで待望の地図もゲット。
実は地図を片手にココへ行こうと目指すも、なぜか見えてくるのは違う場所。
「まっ、いっかっ!」
我々は、結果オーライを楽しむ。

この鎌倉で道に迷った時、目印は路地裏の御宅の庭の花々。
モッコウバラやハナミズキが、ここは一度歩いた場所だと教えてくれる。

お昼に石釜ピザを食べ、苔むした階段のあるお寺に参拝する。
オープンカフェでやわらかい春の日差しの元、お茶とおしゃべり。
鶴岡八幡宮で今年初めて藤を見る。

路地裏のひっそりしたスペースに、地元アーチストたちの確かな息吹を感じる。
鎌倉住人の潜在アーチスト人口の多さに、ちょっと驚く。
あちらこちらの路地裏に、創作活動の根が潜んでいた。

ここまで来たのだからと、足を伸ばして北鎌倉へ。
北鎌倉は駅がいい。素朴でローカルな駅。
鎌倉に比べ、自然がずいぶん残っている感じがする。
ホトトギスの鳴き声を聞きながら少し歩けば、竹林や夏には蛍の見える川、
そしてもちろんあちこちに風趣あふれるお寺が点在する。

閉館ま近の古陶美術館に行く。趣のある美術館に、しわの数だけ人生の苦労を刻んだ、
お人形が飾ってあった。

古都鎌倉散策で、すっかり俗世間の垢を落とし、いい気持ちで北鎌倉駅で電車を待つ。
すると、つつじ隊長が一言。
「riroさん、こっちでいいの?」

そうだ! 私はお2人とは反対方向だった・・・。
あわてて反対側のホームへと走る。最後まで気が抜けない。

心地よい疲れのまま家路についた私は、さっそく今日撮った数々の
思い出の写真を見てみることに。
しかし!oh! マイガッ! 何と!

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by riro11 | 2008-04-30 23:58 | 風趣

鎌倉日記

昨日は、“横浜支部鎌倉探検隊”の隊員であるつつじさんぶんぶんさんに連れられて?、
鎌倉路地フェスタに行く。(なお正式記事は例のごとくお2人のをどうぞ!)
鎌倉路地フェスタとは、“鎌倉の路地に点在する22の拠点を巡り、アートや食を楽しもう”という催し。
今回のミッションのキーワードは、「路地」。
我々3人は以前も鎌倉探検隊と称し鎌倉探索を行ったが、
今回は「路地」の意義を探すべき鎌倉へのりこんだ。

冬の体調不良を脱したものの、ここ何日か喉風邪で家にこもっていた私は、
この日爽やかな朝を迎え、意気揚々とJRで鎌倉に向かう。

異変は、まさに鎌倉駅のまもなくつくという、JRの車内で起きた。
突然、何の前触れも無く私の上着のボタンの一つがはじけ、宙を飛んだ。
唖然とする周りの乗客。
一人のやさしそうな、鎌倉夫人らしき方が「あらあら」と言いながら、
そのボタンを拾ってくれた。
その時前途多難の文字が私の脳裏によぎったのは、言うまでもない。
この一件はまさしくこれから訪れる災難の予兆に過ぎなかった・・・。

無事鎌倉駅に到着し、お2人と合流。いざ歩き始めるも、我が隊員たち。
誰も地図を持っていなかった。探検には地図は必須である。

私; 「ネットの地図、印刷しようとして忘れてきちゃった!」
ぶんぶん隊員; 「ネットの地図、印刷したけど、持ってくるのを忘れてきちゃった!」
つつじ隊長; 「大丈夫。どこかにきっと地図がおいてあるわよ!」
まさに我々らしい始まりだった。

とりあえず、雰囲気で適当に歩き始める。
鎌倉の路地裏は思ったより人通りが少なかった。というより、まったくいなかった。
私達以外は。
よって我々は思う存分、おしゃべりに専念できたのだった。

我々は、古都鎌倉に建つ、素晴らしい他人の家を、「ああだこうだ」と絶賛批評し、
古都鎌倉に建つ、素晴らしい他人の家の庭や草木を、「ああだこうだ」と絶賛批評し、
行き着くあてがはっきりしないまま、どんどん進んでいくのだった。

そして一度など、あまりに会話が白熱し、知らず知らずに大声をだしていたらしく、
どこかの民家のおばあさんが、家から出て見にきてしまった・・・。
失敗、失敗!(笑)

そして昨日のつつじ隊長は、どうも調子が悪く(眠かったのか?)、
道案内の情熱を失っていた。
もちろん私は論外。
もはやここまでか。道に迷ったかと思う時だった。
ここで、まさかのぶんぶん隊員が、隠れていた才能を開化させた。
先頭に立ち、我々隊員をどしどし導いていったのだった!

疲れたので、とりあえず終わり。
続く(一応)
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by riro11 | 2008-04-29 22:21 | 風趣

春の嵐が吹き荒れた!

昨晩から続く雨は、朝になっても降りやまず、ますますその強さを増してきた。
朝TVを見ていたら、いきなりテロップが流れる。
午前7時45分の時点で、横浜、川崎に大雨洪水警報が発令。

ちょうど今日は、県立高校の入学式
悪運強いうちの高校3年生は、今日は学校はお休み。
この時点で、まだグーグー寝ていた・・・。
午後には、一部電車がストップして、まさに忘れられない入学式になりそう。

そして市立小学校、中学校は、昨日入学式だった。今日が登校初日。
まさかこんな日に警報が出るなんて!

中学2年生になった娘は、1年通って鍛えられ、
今では30分前後で行く通学路も、最初は50分かけて通っていた。
今日もまあしかたないといった感じで家を出て行く。
こんな、大雨、雷、強風の三重苦の中を登校初日から、
1時間近く、歩かなければならない一年生。 
がんばれ~!この試練を乗り越えて、一人前の中学生になるんだよ。

                     ★

さて案の定、びしょびしょになって帰宅した娘。
登下校の嵐の様子を聞くと、いやそれよりももっと大変な事があったと、言った。
こんな嵐の日に、いったいこれ以上何が起こったの~!?

つづく・・・。
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by riro11 | 2008-04-08 23:54 | 苦笑

北九州ぶらり旅<その1>

春休みになる直前、突然旅にでたくなって(それも一人旅!)、
一人用のキャリースーツケースを買い、ネットで航空券をゲットし、
さっそうと九州に飛び立ったのです。
とはいえども、行く先は夫(単身赴任)の家までですが・・・。

でも、道中一人旅は生まれて初めてで、楽しかったです。
一人も気楽でけっこういいものでした。また行きたいなあ・・・。

今回は北九州付近の近場で、まだ行っていない穴場スポットに行きました。
あんまり世間的には有名じゃない?けれど、面白い場所が色々ありました。

最初の日は、平尾台へ。平尾台は日本有数のカルスト台地で、天然記念物・国定公園・県立自然公園に指定されています。
ピナクル(石灰岩が溶け残って地表にでてきた岩の柱)が羊の群れのように見える、羊群原(ようぐんばる)。初めて見ました。羊?そんなかわいいものには見えませんでしたよ。荒涼とした様子がまるで地獄の光景?なんて。最初見た時はちょっと怖い感じがしました。
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そして平尾台の地下にある千仏鍾乳洞へ。地下深いところにある鍾乳洞なので、下る、下る。どこまでも続いている坂道。階段付きの坂道をとにかく降りていきました。登ってくる人達が、皆一様に「ふうふう」言っているので、「こりゃ相当長い坂道だぞ!」と覚悟をしました・・・。
上と下の二箇所で、杖が貸し出してありました。使っている人はあまりいませんでしたが。
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千仏鍾乳洞は、中に地下水が流れていて、途中からはじゃぶじゃぶ水の中を歩いていくという珍しいところ。入り口でサンダルに履き替えます。でもその日は、あいにく前の晩の大雨で水量が増し、途中からは、膝ぐらいまで水が来ていたのです。
チケット販売のお姉さんが、「最初はちょっと冷たいですけど、すぐ慣れますよ」と言っていたけれど、入ってみたら氷のように冷たくて、速攻でリタイアしました。心臓麻痺を起こしそうな冷たさですってば!
残念でしたが、途中から引き返してきたので、半分しか見れませんでした。それでも石灰岩の迫力は十分堪能できました。今度は、ぜひ夏に来たいと思います。
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by riro11 | 2008-04-04 22:55 | 風趣

常照時の桜


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この週末が見ごろかもしれないですね、今年の桜!
で、急いで見てきました。
京浜急行の駅から、このお寺がよく見えます。もちろん桜も。
鬼子母神のお寺です。
お寺と桜は、とっても相性がいい。
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おまけ
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by riro11 | 2008-03-29 23:13 | 風趣


花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ      (by イノキ)


by riro11

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大学院生男子、大学生女子の母
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