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最近微妙に腹立たしい事

●朝練があるからって、お弁当を早く作らせておきながら、自分は起きない長男。

●最終章という予告だから、てっきり最終回だと思ったら、最終章と最終回は別物で、
最終回は翌週だった・・・。
一週間楽しみに待って、今度こそ最後だと思って見ていたら、来週は「アンコール特別編」だって。
まだ続くんだ・・・。いったいいつ終わるの!某人気ドラマ「○ストフレンズ」

●某人気TVドラマ「○ストフレンズ」の最終回で、トラックにバイクが正面衝突したら、
完全に即死でしょうという場面で、視聴者をハラハラさせておいて、かすり傷って・・・。

●某人気TVドラマ「○ストフレンズ」の最終回で、出産時のトラブルで、
赤ちゃんは無事生まれたけど、母体が・・・!と視聴者をハラハラさせておいて、
結局大丈夫~って・・・・。
一つの番組内でフェイント2回って・・・・。

●中間テストの社会の時事問題の予想をしてあげた。
絶対でると予想したものをメモにし、この言葉は覚えるようにとダメ押しして渡した。
案の定、その言葉が出題されたのに、うろ覚えで×だった娘。
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by riro11 | 2008-06-21 00:04 | 苦笑

台風その後と最近はまってること

昨日の大嵐とはうってかわって、今日は快晴、五月晴れです。
湿度も低く、朝からとってもさわやかな気分です。

それにしても当地では、昨日の台風のピークが、通勤・通学時間にジャストミート。
朝七時の時点で暴風警報がでれば、中学校は休校のはずでしたが、
大雨・洪水・波浪警報は出ているのに、強風注意報止まり。
惜しい!(違)

しかし運よく娘は、道中、車で送ってもらう友達と出会い、
一緒に車で送ってもらったそうです。よかった~!

一方息子の高校は、何が起ころうと学校は休まないそうなので(汗)、
普通に出かけていきました。
しかし、やはりここでも(悪?)運のいい息子。
さっきまで止まっていたはずのJRが、息子が駅に行ったとたんちょうど復旧して、、
そのままホームに入ってきた電車に乗れたそうです。

さて学校では、1時間目が50分遅れ、休んでも公欠扱いになりました。
そしてそれを知った高三受験生は・・・。
・教室で勉強するものあり(これは多数)。
・自習室で勉強するものあり(自習室はすぐいっぱい)。
・ならばと、自主勉強しようと帰るものあり(少数)。
・わが子を含む数人は、もちろん?
そのまま教室で時間まで、ワイワイ、バタバタと遊んでいたそうです(迷惑)。


******
さて、我が家で最近はまっているものとは・・・。

More(続く)
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by riro11 | 2008-05-21 10:46 | 痛快

薬局のアンケート

病院に行きました。

一度直ったはずの喉風邪がまたまた悪化して、
これじゃ普通の内科ではらちがあかないと思い、
一年半以上ごぶさたしてた耳鼻科に、久~しぶりに行きました。

ここで二つのびっくり!

① 院長先生が引退。息子が代わりに診察していた。
② 耳鼻科ご用達の薬局が店じまいしていた。

いやはや、1年ちょっとで世の中はめまぐるしく変わります。

さて、話はこれからです。
しかたなく、初めての薬局に処方箋を持って行きました。

初めてなので、用紙を渡され、
住所、氏名、年齢、電話番号などを記入。
その後に、いくつか質問に答える項目がありました。
以下、その質問を記載します。

●お酒は飲みますか 
 はい・いいえ

●タバコを吸いますか
 はい・いいえ

●アレルギーはありますか
 はい(        )・いいえ

ここまでは普通です。
しかしこの次に、なんと・・・・!

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by riro11 | 2008-05-09 23:57 | 苦笑

春の嵐よりも大変なこと!

つづきです。
娘から、その大変なことを聞いた所・・・。

春の嵐の一日。
午後にはようやく雨は小降りになったものの、相変わらず風は強く、
傘の意味があまり感じられないまま。

その日は部活も早く終わり、娘と友人たち数人が一緒に、学校から家へと向かう。
そんな帰宅途中の出来事でした。

隣の友人とおしゃべりに夢中だった娘は、
前を歩いている友人達が急に立ち止まり、「キャー!」という悲鳴を上げたのを聞き、
何かが起こっていることにようやく気付く。
そして彼女達は、いきなり走り出した。慌てて追いかける娘と友人。
さっぱり状況はつかめないまま。

ひとしきり走り続ける中学女子の一群。しばらくしてようやく止まる。
そして後を振りかえり、あたりの様子を伺っている。

そしていったい何が起こったのかと聞くと・・・!

実は・・・。
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by riro11 | 2008-04-10 23:58 | 苦笑

春の嵐が吹き荒れた!

昨晩から続く雨は、朝になっても降りやまず、ますますその強さを増してきた。
朝TVを見ていたら、いきなりテロップが流れる。
午前7時45分の時点で、横浜、川崎に大雨洪水警報が発令。

ちょうど今日は、県立高校の入学式
悪運強いうちの高校3年生は、今日は学校はお休み。
この時点で、まだグーグー寝ていた・・・。
午後には、一部電車がストップして、まさに忘れられない入学式になりそう。

そして市立小学校、中学校は、昨日入学式だった。今日が登校初日。
まさかこんな日に警報が出るなんて!

中学2年生になった娘は、1年通って鍛えられ、
今では30分前後で行く通学路も、最初は50分かけて通っていた。
今日もまあしかたないといった感じで家を出て行く。
こんな、大雨、雷、強風の三重苦の中を登校初日から、
1時間近く、歩かなければならない一年生。 
がんばれ~!この試練を乗り越えて、一人前の中学生になるんだよ。

                     ★

さて案の定、びしょびしょになって帰宅した娘。
登下校の嵐の様子を聞くと、いやそれよりももっと大変な事があったと、言った。
こんな嵐の日に、いったいこれ以上何が起こったの~!?

つづく・・・。
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by riro11 | 2008-04-08 23:54 | 苦笑

四月一日の日記

久しぶりにヨガに行った。
旅行とか用事とかダウンとかでバタバタしていて、長い間行けなかったのでうれしい。
今日は、明るい太陽が元気に輝いている、春のお手本のような日だったので、
これまた久しぶりに自転車で出かける。

年度が替わって、ゴミ収集車の来る時間が遅くなったのか、
ゴミ置き場にたまっているゴミを狙ってカラスが自転車置き場の屋根に待機していた。
私が自転車を出すと、いっせいに飛び立つも、戦ったら絶対にこっちの方が負けそうな形勢。
カラスは大きく、くちばしは鋭く長かった。
なるべくカラスの邪魔にならないように小さくなって、自転車を出す。
カラスは電線の上で、獲得した獲物を堂々とそしゃくしていた。

年度が替わったためか、駅前の道路もやけに混んでいた。
あの狭い道路で、前から生協のトラックがやってくる。一台、二台、三台。
やけにそろってくるなあと思っていると、その後も続々続いている。四台、五台、六台・・・。
おい、何かあるのか!と思っていいたら、その後からまた一台。
祭りか!いや新人さんのルート説明か。それにしても幼稚園じゃないんだから、
なにもこんなにそろってこなくてもいいじゃない。

年度が替わったためか、スポーツクラブも混んでいた。知らない人がめだつ。
久しぶりのヨガ。男性インストラクターは、以前より愛想がよくなっていた。

始まってすぐ、ポーズをとっている間、いつものようにインストラクターがカウントをとる。
「いち、にー、さん!」
はりのある大きい声で、ためながらカウントをとるその声が、
最近活躍中のお笑い芸人「世界のナベアツ」にとっても似ていることに気付き、弱った。
かなり自分的には無理なポーズをとっている時に、3と3の倍数の数字で
あの真面目なインストラクターがアホになるところを想像して笑いそうになる。
こんな体勢で笑うと命の危険が起こるので、頑張って堪えた。
その後インストラクターは何回もカウントしたが、その都度私も頑張った。
しばらくは、この戦いが続くのだろうか。まったく大変なことになったものだ。

帰りにマックに寄って、娘の所望する、てりたまバーガーを購入。
何だかやたら笑顔の店員が応対するも、いちいちミスをしてぼろぼろで、
なかなか注文が終わらない。
そうか新人さんだったのか、と思ったのは、彼女の後にフォローする人間が
二人立った時だった。

四月の街は、何だか新鮮だ。
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by riro11 | 2008-04-01 23:00 | 苦笑

久しぶりに“のだめ”

最近、週刊誌のリアルタイムで読んでいなかった、のだめ。
なので、単行本新刊発売日をすっかり忘れていた。

そんな今日この頃、
単身赴任中の夫から娘にメールあり。

「のだめ発売してるって知ってた?パパは買って読んだよ!」

「おおっ!忘れてたよ!」
で、偶然買い物中だった娘と私は、さっそくのだめゲット。
ほくほくと帰宅。

家に帰るとすかさず長男くんから
「のだめ出てたって知ってた?」と聞かれる。

「忘れてた。でも買ってきたよ」と言うと、

「俺、もう読んだよ。コンビニで。(ニヤッ)」
(立ち読みかっ!)

そして娘にも先を越され、やっと夕食後に読み始める私。
途中まで読み進み、

「く、黒木くん・・・。やっちまった!」
とつぶやくと、

「ふっ、黒木くんね~」、「そうそう、黒木くん」
と合いの手が入る。

我が家って、どんだけ“のだめ”な家庭なのさ。

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by riro11 | 2008-03-15 23:58 | 痛快

今日のヨガにて・・・。

しばらく休んで様子を見ていたヨガですが、最近は体調も良いので、また再開しています。
休んでいる間に、あのカリスマヨガ講師がいなくなっていてショックを受けました・・・。
が、次の男性講師もいい感じなので、寒い2月でも行ける時はできるだけ通っています。

さて、そのヨガの時間でのことです。
寒いとやはり筋肉は固くなっているものなんですね。
中盤でいつもと違う新しいポーズをやりました。
ポーズの最中に、左足のふくらはぎに違和感を感じはじめ、
「あれ。あれれ?」と思う間に激痛が!
実は二週間前に左足首を捻挫していて、最近やっと動かせるようになってきたばかり。
やっぱり全体の筋肉が弱っていたのか。

とにかく座り込んで必死にふくらはぎをマッサージする。
その時の姿勢が皆、中腰だったこともあり、一人だけ何やっているのよ状態で、
皆の注目の的に。
恥ずかしかったけど、痛くてそれどころじゃない。声には出さなかったけど、相当痛そうな顔を
していたかな。それでもそのポーズが終わる頃にはようやく痛みはとれていた。
ホッとして一人足のストレッチをしていた私。
すると、斜め後ろにいた男性が「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた。

焦って「あっ、はい。何かふくらはぎがつっちゃって・・・へへへ」みたいに答える私。
いや、普通なかなかこういう時、声をかけてくれませんよね。
恥ずかしかったけど、うれしかったです。

ところで声をかけてくれた彼は、以前からこのスポーツジムに通っている常連さんです。
まだ若くて二十代でしょうか。他の常連達は、彼のことをよく知っています。
気さくで、年配のご婦人たちの誰とでもよく話をしていますから。
私が見かけるようになったのはここ半年です。
初めて気功の時間に会ったときは、少しびっくりしました。

足を引きずっていて、左腕はあまり動かない様子。でも一生懸命に体を動かしていました。
皆の話によると、病気の後遺症があり、リハビリの一環でスポーツクラブに通ってきている
とのこと。最近は午後も来れるようになったので、私も会うようになったようです。

そういえば、一つ思いだしたことがありました。
少し前のことです。ある日、時間ぎりぎりでスポーツクラブの前まで走ってきた私。
玄関のドアを開けようとすると、すぐ横で「どうぞ」という声とともに、
目の前のドアが開けられた。急いでいたので横に人が来ていたのに気付かなかった。
「すみません」と言って振り返ってみると、あの男性でした。にっこり笑っていました。

その時も感激したのは言うまでもありません。
だってそんなことされたことって、今までに何回もないことだから。
ただその時は急いでいたので、そのまま私は走り去ってしまった。

彼はもちろん私だけじゃなく、誰に対しても気さくで優しいのです。
今日のヨガでも終わったあと、お年寄りの分のヨガマットを、自分の分と一緒に片付けて
あげていました。
そういうさりげない優しさを、すごく自然にできるのが素晴らしい。

若くして病気になって、体のある部分の自由を奪われたわけだから、
どんなに辛い思いをしたのか・・・。
それでも、自分の出来ることで、誰よりも他人に優しさを振りまいている姿に、心打たれます。
いったいどんな育てられ方をしたのか。
彼のお母さんをいっぺん見てみたい、と思わず思ってしまいました。

相変わらず寒い日だったけど、心はぽかぽか温かかった、そんな今日一日でした。

ところでところで!
私はもう少し足の筋肉を鍛えなければ。と真剣に思いました。
何しろヨガに参加している人は、大半が私より年上ですが、足がつった人なんて
今まで一度も見たことないんですから・・・。
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by riro11 | 2008-02-19 23:37 | 感涙

今日は何の日?

そう、今日はバレンタインデーでした。
落ち着かない一日がそろそろ終わろうとしています。
朝、家の前を通る小学生の「誰にあげる?」「先生にはどうする?」
そんな話し声を聞きながら、今日一日スタートです。

我が家の、朝の子どもたちの様子は・・・というと。
高校生男子一名、なぜかちょっとイライラ(緊張しているのか?)
中学生女子一名、なぜかテンション高し。
彼女は、スクール鞄の他に二つサブバッグを持って出かけていきました。
もちろんぎっしりクッキーをつめて。
どんだけ~!


そして。夕方。
高校生男子は、速攻で帰宅しました。(中学生の娘より早い)
顔を見るとちょっとニヤついている。
「義理」だか「友」だか知らないけど、どうやら今年は
片手以上両手未満の収穫があったらしい。
よかった、よかった。
この1年、髪型以外にもきっと色々変化があったのだろう(VS女子)
聞くと速攻で帰宅の理由は、放課後うろうろしているのは、
みじめったらしいからとの事。
ごもっとも!

しかしその後、彼の口からさらに衝撃の事実を聞くことになる。
それは・・・。

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by riro11 | 2008-02-14 23:37 | 苦笑

お菓子工房

b0033169_022398.jpgスキー研修から無事に帰ってきた娘は、この3連休、我が家の台所とリビングをお菓子工房にした。ボランティアで手伝いをするはめになった私。仕事は、ただひたすらかき混ぜる事。「はい、よろしく」と渡されたボールの中身を確かめることなく、ひたすらかき混ぜる。ネバネバしてただただ泡だて器にくっつくやつをはがしつつ、力任せに混ぜる。混ぜ終わって渡すと、新たなアイテムを注ぎ込まれた新しいボールを渡される。再びそれをどんどん混ぜる。
ある時、「これはダマになりそう」と言うと娘は「バターと卵は相性が悪いから」といっぱしの口をきく。本当かどうかその真偽はあきらかではないが、ふうんと聞いておく。最後は大量のチョコチップが投入される。濃厚な香りがボールから溢れてくる。それをむんずとつかんで強引にかき混ぜる。「ママって、力強いね」と褒められたけど、それは喜んでいいのかどうなのか。
焼きたてのチョコチップクッキーを何個も味見をしたので、もうお腹いっぱいだ。夕飯はクッキーから一番遠い、さばの塩焼きにした。あと豆腐チゲ鍋も。台所を歩いていると、足の裏が痛い。何か固いものをふんづけたようだ。よく見てみると足の裏にチョコチップのかけらが刺さっていた。OH!恐るべしチョコチップ!
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by riro11 | 2008-02-11 23:59 | 苦笑


花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ      (by イノキ)


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