カテゴリ:歓喜( 49 )

もしかしてこれはかなりイイかも!?

メンテナンスが入る事も知らないほど、ここの所ブログ放置してましたが!
やっとバタバタが終わったので、
この事だけは書いておかねばと思い、ご報告。

体にいいよ、しょうが紅茶!!

そもそもの発端は、この冬の頑固な肩こり。首痛、頭痛。
寒さがいけないのか、更年期の症状なのか、疲労なのかストレスなのか、
よくわからないまま、冬の間中、けっこうつらい時機が続きました。

苦し紛れに、ビタミンやらなにやらのサプリメントや
漢方もちょっと、そしてお灸に針も試してみたけれど、
どれもその場しのぎって感じで、これって手ごたえはないまま。

そしてそんな時、この本に出会いました。
確かに私の体は冷えてました。平熱35.5~36度。
血圧も低かった。下が55~65、上が85~95.
朝に弱くて、寒がりで、疲れやすくて・・・。

こんな私に特有の症状すべてが、
しょうが紅茶を飲むだけで改善すると書かれてありました。

そしてこの紅茶が超シンプル。
紅茶+しょうが+黒砂糖。 
これを一日に3杯。

これだけでいいそうです。

さっそく試しました。もともと朝は紅茶を飲んでいたので、
自然な感じで毎朝続けられました。
そして一週間後・・・。

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by riro11 | 2008-04-24 23:56 | 歓喜

ゲームダイエットしてるの?― ウィ!

Wiiフィット買っちゃいました。

Wiiフィットを買おうと決めた時、家にはまだWiiがありませんでした。
DQの新作がWiiで出ないという噂を聞いて、買う気をなくしていたのです。
でも本体がないとゲームができないので、今回意地を張らずに買いに行きました。
Wiiフィットは発売日に行ったらもう売り切れていて、予約を入れて5日後に
やっとこ手に入りました。

あいにく長男くんの試験中だったので、彼には内緒で、
ちょうどその日クラブが休みだった、中一の娘と始めました。
終わって娘いわく「ママ、これやればダイエットできるかも!」
だ・か・ら。最初からそのつもりで買った!どこまでも鈍感な娘・・・。)←心の声

バランスゲーム、有酸素運動、ヨガ、筋トレの四つに分かれています。
一通りやってみたけど、ヨガはなかなかうまくいきました。
やっぱりこれは、今までやっていたからね。
バランスゲームは面白いけど、オバサンには難しいです。フー。
一方有酸素運動は、思ったより飽きずにできるように工夫してあって、楽しくできます。
筋トレは…。割愛。

トレーニング最中、WiiのMiiで作ったフイギュア達が一緒に参加したり、
応援しているのには驚き! 笑った。
このフィギュア、うまくつくると本当に本人そっくりになります。
できた家族のフイギャアはあまりに似すぎて、愛着わきますね。

翌日から試験の終わった長男くんと娘が、それぞれのトレーニングの一位の座を競って
夜中まで、戦っていた・・・。
こんな事には、2人ともバカがつくほど超真剣。

私は、というと、続けて30分もやると、いくら楽しくてももう無理!という感じで、
子供達にさっさと譲ってあげます。

娘達はやるたびにどんどん新しいトレーニングを出現させています。
ヌンチャクとリモコンでやるボクササイズは、すごく面白そうだった。
長男くんの欲しがっていたビリーよりも、Wiiフィットの方が実用的のような気がする。
長い間使用できるという意味で。
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by riro11 | 2007-12-08 22:26 | 歓喜

続、気分のいい一日

続きです

娘と私の2人は、夕食に何を食べようかと考えながら、ショッピングモールの
レストラン街をうろうろ歩いていた。そんな私達の不意を衝くように、
年のわりに派手な身なりをした中年の女性(50代前半くらいか)が
唐突に話しかけてきた。

「この子(娘のこと)、いくつくらい?」

(はあ?)とは思ったものの、以前もっと娘が小さい頃、見知らぬ人に同様のことを
聞かれたことがあった。その時は孫の洋服のサイズがわからなくなった老婦人からの
問いかけだったが・・・。
だから今回も多少不審だったものの答えてしまった。

「13歳ですけど・・・?」
「そう、じゃあよかったわ~」
(何がいいんだ?)と思っている私に向かって、その女性はなにやらペラペラと
息もつかずに熱心に話し始めた。
最初のうちは何を言っているのか、内容がはっきり理解できなかった私だったが、
しばらく耳を傾けているうちに、ようやく分かってきた。

どうやら彼女はある子役専門のタレント養成事務所のマネージャー
で、娘はそのマネージャーにたった今、いわゆるスカウトされた所だった!

「ねえ理知的で、優しそうなお嬢さんよね~」とあからさまに褒められ、
なんだか世にもうれしそうな笑顔をみせている娘。
(おいおい、おい!しっかりしろ!)

まあ確かに、スカウトなんて、どこかよその世界の話のように思っていたことが、
現実に今自分の所にきているわけで、娘が満更でもない気持ちなのも無理はない。

マネージャーいわく、主人公の少年が大きな賞をもらった映画で、その相手役の少女が
この事務所タレントだそうで、その子は氷川丸で私が声をかけたと自慢していた。
そして、あれよあれよといううちに、パンフレットや名刺を渡され、畳み掛けるように
どんどん話は続き、とうとう具体的な費用の話にまで及ぶ。

(ちょ、ちょっと、ちょっと待ってよ~!)
と叫びたいけどそうもいかず、こうなったらとにかく最後まで話を聞いてやろうと
開き直った私の脳裏に、(これは格好のブログネタになるかも?)と浮かんだのは
もちろん言うまでもない。

続く。
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by riro11 | 2007-10-01 23:38 | 歓喜

気分のいい一日

今日は朝から忙しかった。朝一番に、マンションの寄り合いに出席。
今期は役員の年で、今日はその役職決めの日。我が家は今まで3回の役員のうち、
この役職決めで100パーセント長か副になっている。それもすべてくじ引きで・・・。
そう、マンション中でくじ引きに最も弱い家、それはriro家。
朝からこの上ない憂鬱な気持ちを抱えて、寄り合い会場へと向かう。
しかし結果は!! セーフ。
今年は経験者が多く、無事話し合いで平和に決まる。
うれしくて思わず家まで走って帰ってしまう・・・。

さて、その軽くなった心のまま、午後はよこすか芸術劇場に、
上原彩子さんのピアノ・リサイタルを、娘と見にいく。
上原さんは、第12回チャイコフスキー国際コンクールピアノ部門で、
女性としては史上初めての第1位を獲得して、脚光を浴びたピアニスト。
それだけでも大いに興味深々な所、身近なヤマハ音楽教室出身だったり、
TVでその演奏スタイルを見てびっくりしたりで、とにかく一度生で見たかった人。
前に一度チケットを取りそこね、今回は早くからチケットをゲットできて
楽しみにしていました。

小柄なイメージだった上原さん。今日は思ったより大きく見えた。ハイヒールのせいか。
後ろに引きずるほど長い黒のドレス。
席からは、頭のてっぺんから足の先まで、むき出しの腕の筋肉から指先まで、
とてもよく見えます。

演奏が始まる。
しだいに集中していく様子。独特の演奏スタイル。どれも彼女ならのものです。
優しく弾く時は、手をまっすぐに伸ばして、体をイナバウワーのようにぎりぎりまで反って、
顔は天を仰いで。

力強く弾く時は、首をぐっと下げ鍵盤に覆いかぶさるように。もっと力強く弾く時は、
体重を前にかけ、お尻が一瞬イスから浮く。そしてさらに中腰のままで弾く場面も。
小柄な彼女がオーケストラと一緒の場面でも遜色なく弾くために、色々考えた末の
演奏スタイルなのでしょうか。
休憩を挟んで後半からは特に、ステージの上はピアノと一体化している上原さんワールド
一色になりました。
時間が経つうちに、どんどんこの独特の上原さんの世界に皆が吸い込まれていきます。
何だかこういうシーン前に見たことがあると思っていたら、漫画の中の、のだめが
取り付かれたようにピアノを弾くシーンが頭に浮かんできました。

演奏後、何回もアンコールの拍手に応えて挨拶を繰り返す上原さんは、
さすがに少し疲れたようにも見えました。

リサイタルの後には、サイン会が催され、かなりの長蛇の列ができました。
しばらくしてやってきた上原さんは、「えっ、この人だっけ」と思うほど華奢な、
そしてこれ以上ないくらい無防備で無邪気な笑みを満面に浮かばせた、
かわいらしい女性でした。

上原さんワールドでいっぱいに満たされた私達親子。その後夕食を食べるために、
近くのショッピングモールに行くのですが、そこで衝撃の出来事が、
待ち受けていたのでした。
続く。
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by riro11 | 2007-09-29 23:50 | 歓喜

バンドマン 歌ってよ♪

文化祭のシーズンです。
文化祭は、やっぱり青春という言葉が似合います。

我が家の高校生の息子も、青春まっしぐら。
ロックバンドとアコースティックのインストデュオで出演しました。

昔から、青春といえば何故かギターがつきもの。
やっぱりカッコよさからきているのか・・・。
長年やってきたピアノをあっさり捨てて、憧れのバンドマンに変身した息子。
といってもまだ始めて数ヶ月、さてどうなるのか、お手並み拝見です。

とにかく疾風怒濤の高校生。走り出したら誰にも止められない。
いったい何をどうやっているのか、それともやっていないのか、
もう親には把握不可能。

文化祭の当日。私の頭の中は白紙の状態で、
怖いもの見たさで、学校に足を運びます。

最初に、アットホームな客の少ない教室で、マイクなしで、
生ギターの音色を聞かす、アコースティックのインストデュオを。
まだ技術が気持ちに追いつかないものの、伝えたい音はしっかり出ていたかな。
たまたま見にきていた知らないおじさんに(フォーク世代?)、
「良かったよ」と褒められたそうですが・・・。

そして一番本人のキャラになかったのがロックバンド。
これこそまったく見るのが楽しみ。
せまい会場は、盛り上がっていました(動員された友達達で)。
う~ん、バンドパフォーマンスしていました。
毎日夜遅くまでやっていたのはこういうことか。
高校生バンド、やっぱり青春ですね。
稚拙ながら、それでも決めどころは、ちゃんと決まっていたし。
自分達のやりたいことを気持ちよくやっているんだ、どうだ聞いてくれ、
という清々しさを感じます。

途中、歌も披露した息子。
へえ~、まったく悪びれず、堂々とのびのび歌うその姿に驚きました。

親のいないところで、子供は日々変わっていくんですね。
今までに身についた余計な殻を、一枚一枚脱ぎ捨てて、
まったく違う自分になって。
身軽になって、遠くまで今度はどこに飛んでいくのでしょう。

会場の後の方に、場違いな感じで、ひっそりとたたずんでいる
中年女性は、そんな息子達の姿をまぶしそうに見ている、
メンバーそれぞれの母親達でした。
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by riro11 | 2007-09-24 21:52 | 歓喜

アート~静の力

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今日は、“楽に呼吸できる場所”のつつじさんが出展している、ボタニカルアートの展示会へ行って来ました。ご一緒して頂いた方は、ブログ仲間の桜桃さんぶんぶんさん
詳しい顛末は、例のごとく?こちらこちらこちらでどうぞ!

ボタニカルアートというのを私は今回始めて見たのですが、植物を見たとおりにそのまま、細部まで徹底的に書き込んでいくのだそうです。
もうそれは、細かいの細かくないのって! 普通の根気じゃとても描けないものです。
つつじさんの絵は、ご本人のブログで一部載せていらっしゃいますが(こちらこちら)、
ただ細かいだけではなく、明るく、こちらに訴えかけてくるようなエネルギーに満ちた絵です。

ちなみに、この野菜のみょうが一つ描くのに、何と5時間かかったと聞き、私は目を見張りました。ああ、やっぱり努力のたまものなのですね。

5時間もくもくと、みょうがに取り組む姿勢。ただただ感心しました。そして大いに刺激を受けました。もうこれは見習わないといけません。

蛇足となりますが、ブログのイメージだと、どちらかと言うとフットワークが軽く、活動的なつつじさんですが、ご本人いわく、「自分は“動”か“静”かというと、“静”に向いている」そうなんです。
これだけじっくり書き込んだ絵。いつもブログに載せている、一瞬の時間と空間を切り取った写真。そう思ってみれば、どれも"静”というイメージです。納得です。

ボタニカルアートの絵と絵に取り組むつつじさんの姿勢に、元気をもらいました。
もちろん、その後のみなさんとのお食事とおしゃべりにも・・・!
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by riro11 | 2007-09-18 22:59 | 歓喜

九州旅行記① <北九州から湯布院へ>

九州旅行記、といっても細かい所はどんどん忘れている今日この頃。
写真を整理しながら、思い出しつつ記していくことにします。

高速道路を車で移動した旅。毎日かなりの距離をドライブしました。
普段、車であまり遠出をしない我が家です。こんな長距離を走るのは、
初めてといってもいいくらい。新鮮かつちょっとドキドキ。
決して車の運転が得意というわけではない夫ですが、
この九州の豊かな自然を満喫しようと、張り切って出かけました。
b0033169_23561149.jpg

                                           <車中にて>
そしていきなりびっくりするのは、周りの雄大な山、山、山。大分に向かう高速道路は、
日本昔話に出てくるような、なぐり書きしたような山の中を通っていた・・・。
この先も、いやっというほど近くにせまってくる山に、私は最後まで圧倒されっぱなしに
なるのでした。
b0033169_2328588.jpg湯布院で泊まった宿は、部屋に露天風呂がついている離れ(の部屋)
一度は泊まってみたかった、憧れの露天風呂付き部屋!やっと実現!湯布院は、部屋に露天風呂がついているという宿が、けっこう沢山ありました。今回は離れの部屋といっても、それぞれがコテージのように一軒屋になっています。
左は、<部屋の露天風呂から由布岳方面を望む写真>。湯布院は、女性客をターゲットにしているせいか、今回泊まった宿には女性向きの気配り満載で、とても満足でした。人気の温泉地。さすがにいいお湯です。いつも熱い湯が流れているので、好きな時間に出たり入ったり、贅沢な温泉ざんまいです。


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<由布展望台より由布岳方面と湯布院町を望んだ景色>。肉眼で見た景色は、もっと圧巻でした。写真で切り取るとその迫力は、何分の一かになってしまいます。この後の旅でもそれは痛感させられました。
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by riro11 | 2007-08-14 23:43 | 歓喜

夏祭りとバトン・チア部発表

昨日は、朝から暑くなりました。こんな日に、いよいよ娘の部活発表!
炎天下のもと、天下の往来で!

そう、中学の通学路沿いの地域のお祭りに参加するのです。
(これでも貴重な発表の場)。
地味な地元のお祭りを盛り上げ、花を添えるのです。
お神輿の練り歩く後ろを、バトンを回し踊りながら行進します。

和洋折衷という感じも少ししますが・・・。
微妙に、前方の「ワッショイ、ワッショイ!」「ド~ン、カッカ(太鼓の音)」のリズムと
後方の曲のリズムは、ずれ気味ですが、そんなこと気にしない!
皆無心で全力投球です。

さすがお祭り、ところどころで休憩所があり水分補給できます。
最後にはアイスが配られ、夜店の引換券ももらえます。色々特典付きが嬉しいね。

それにしても、こういう地域のお祭りを盛り上げるのは、
やはり「おばあちゃん力」ですね。家の前に出てきてくれて、
「がんばってるね~、上手、上手!」と言ってくれたり、拍手で迎えてくれるのは、
皆おばあちゃんと呼ばれる人達。そんな声かけが、子供達をに本当に元気づけます。

最後は公園で踊り、フィナーレ。
中学生女子がお揃いのウエアを汗でびっしょり濡らしながら、
一生懸命バトンを回し、踊っています。
バトンが生き物のようにくるくるくるくる回ります。きれいに伸びた手足。
こうして一緒に踊っていると、誰が一年生か二年生か区別がつきません。
たった3ヶ月の間に、一年生もそれほど上達したのですね。
一年生のお母さん達は、皆我が子の姿を見て感心していました。
もちろん私も!

若さっていろんな可能性を秘めているんだって、改めて思った夏の一日でした。

でもねえ、一緒に付き添った親の方が限界でした(暑くて)
ちゃっかり、途中で飲み物ももらったっていうのに・・・。
子供達は夜にはさっそく、夜店引換券を持って、お祭りに行きました。
これが「打ち上げ」の代わり?
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by riro11 | 2007-07-29 19:29 | 歓喜

衝動買い!

b0033169_23364091.jpgつ、つい、買っちゃいました! 
だって、結末が書いてある本が目の前に。前巻からこの時を
どんだけ~待ったことか。最終巻とても素通りできません(たとえ中身が英語だとしても・・・。)

しかし。思ってた通り、ぶ厚い。厚過ぎる。こうなったら禁断のおきて破り!最後から二番目の章だけ先に読んじゃいました。そこはクライマックス中のクライマックス。

ああ~、そうだったのかァ~。あの人は…!!

とりあえず気になった所だけ確認して、大満足。はあ~。
詳細は訳本でゆっくり読もうっと。でも発売は来年ですって??
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by riro11 | 2007-07-21 23:56 | 歓喜

花2種

午前中、「ピンポンッ」と玄関のチャイムが鳴る。
誰だろうとインターホンをとると、宅急便だった。ドアを開けると大きな小包を抱えて、男の人が立っている。宅急便の男の人は、すごい早口で何かしゃべっているのだが、早過ぎて半分くらいしか聞き取れなかった。とりあえず伝票に判子を押したら、超スピードで帰っていった。すごく急いでいるようだ。

さてと。小包をよく見てみると、どうやら中身は鉢植えの花だ。「あっ!」
真っ先に思ったのは、夫の母に送るよう手配したカーネーションの鉢植え。
もしや、住所を我が家と書き間違えたか!

伝票を手にとってじっくり読む。宛先は、我が家。名前は、私の名が書き込まれている。
うん、間違ってない。で、差出人は・・・!?
夫!!
住所は北九州になっている!ということは・・・、夫が私に送った・・・・??
今日は、母の日だから・・・。

いつのまに私は、あんな大きい子供の母親になったんだい!

さっそく夫にメールすると、やはりそうだった。送られた鉢植えは、かわいらしい赤とピンクのミニバラ。カーネーションでないところが、せめても。まだつぼみがいっぱいで当分は楽しめそうだ。これはきっと、“子供達のお母さんを、いつもありがとう”という意味だと思うことにする♪
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そして、おまけ。
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by riro11 | 2007-05-13 23:01 | 歓喜


花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ      (by イノキ)


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大学院生男子、大学生女子の母
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