カテゴリ:感涙( 14 )

言葉の力

大地震の余波は、まだまだ続いています。
被災者の方々の様子は、胸がつぶれるような気持で、祈るような気持ちで、
遠くから見ているだけしかできません。
心からお見舞い申し上げます。

震源地の場所を変えながら、毎日のように起こる大きな地震。
これは、先の巨大地震の余震なのか。それとも新たな巨大地震の前兆なのか。
考えると、落ち着きません。

福島の動向も本当に気になります。

それに比べれば、品不足とか計画停電とか交通機関の乱れとかは、
たいしたことは、ありません。

こんな時に救われるのは、日常に引き戻されるメールだったりします。
色んな行事が中止、延期される中、普通にできることを普通にしている人から、
普通に「業務連絡」が入ります。
ホッとして、うれしくなって、よしっ!と元気になります。

こんな時こそ、普通の暮らしが一番落ち着くのですね。
私も、特別なことはできません。
私のできることを、とにかくやっていくだけです。

今回の地震に関して、子供たちから、元気がでる言葉がいっぱいのっている
サイトを、ケータイで見せてもらいました。
そこには、色んな国から、色んな人から、時には被災者自身から、
元気のでる言葉が送られていました。

「ああ、言葉ってすばらしい」とあらためて思います。


フォーク歌手の松山千春氏がラジオで、今回の地震に関してこんなことを言ったそうです。
乱暴な物言いで失言?も多い彼ですが、今回は本当に素敵な言葉をくれました。


「知恵がある奴は知恵を出そう。
 力がある奴は力をだそう。
 金があ­る奴は金を出そう。
 
『自分は何にも出せないよ・・』っていうやつは、
元気出せ!」

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by riro11 | 2011-03-17 09:04 | 感涙

聖なる場所に祝福を

b0033169_23115647.jpgクリスマスです。当地は風の強い寒い一日となりました。
昨日のイブは、娘は友人の家で過ごし、息子は一日中イタリアンのキッチンでバイト。かきいれ時です。
熟年夫婦は二人だけで、こっそり予行練習のようなクリスマス飯を食べ、今夜はやっと家族そろって、ケーキも並べ、本番クリスマスらしきディナーになりました。
思えば、小さいころの娘はクリスマスのごちそうと雰囲気にいつも興奮し、うそシャンパンをこぼすのが恒例となっていました。さすがにもうそういうこともなく、驚くほどの速さで食べ物が消えていくのを見ては、改めて子供たちの成長を感じるのでした。
夕食後、みんな重たいお腹をかかえ、こたつで寝ころがっている時、TVで拓郎&かぐや姫の「2006つま恋コンサート総集編」がやっていました。
30年ぶりにつま恋コンサートが復活された時、30年前の若者は、みんなおじさん、おばさんになり、カリスマフォークシンガーもすっかり年をとって、丸くなっていました。
そんな映像を見ながら、古い曲の歌詞が次から次へ、口からするする出てきます。最近の歌はいっこうに覚えられないというのに!
画面の拓郎が、このコンサートに来てくれた人達へ、よくぞ来てくれました、と拍手していました。
つま恋は拓郎のファンにとっては、いわば聖なる地です。この地へ再び、この年だからこそ色々なしがらみすべて棚上げして、はるばる青春に戻りにやってきたのですから。本当に拍手ものです。(結局私は篠島には行ったけど、つま恋は一度も行けなかった)

今年の夏、私も何十年ぶりに、高校時代のフォーク同好会の友人たちと会いました。
フォークというものが全盛だった時代を一緒に、歌やギターとともに過ごした仲間たち。
時代を経ても、変わらない何かが、やはりそこにはありました。もちろん、みんなの境遇はさまざまに変わっていますが、それぞれの場所でみんなそれぞれ、せいいっぱいがんばっているのがわかります。もちろん私も。

ここまで来た私たちは、この今いる場所がいわば「聖なる場所」です。過去は懐かしみながら、やはりこの今いる場所を大事にして、明日からも歩み続けるんだと思える、そんなひとときを持ちました。人生そろそろ折り返し地点を迎える時と感じるからこそ、思うことです。

そういえば、今日の朝刊のNIKKEIプラス1に、「自分を元気づける言葉ランキング」がのっていて、色々知った言葉がある中、唯一知らない言葉がひとつありました。その言葉とは、
「山より大きなイノシシは出ない」
まさに!! これから座右の銘にしようと思います。

この聖なる夜に、みなさんのそれぞれの聖なる場所に、祝福あれ!
メリークリスマス。

(「聖なる場所に祝福を」は、つま恋ステージの拓郎のアンコール曲です。)
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by riro11 | 2010-12-25 23:56 | 感涙

娘の卒業式

b0033169_1938777.jpg

どうやら娘は晴れ女のようです。
今日は本当に晴れ渡った佳き日でした。
娘が毎日30分かけて歩く学校までの道のりを、母達は45分かかりました。
毎日3年間かけて歩いて、
娘はかなり早く歩けるようになったのです。
まさに継続は力なりですね。

娘の学年は、入った年が男子がものすごく荒れていて、
一時は勉強どころではなかったのですが、
学年が上がるたびに、だんだんと良くなっていきました。
そして3年の今は、とっても落ち着いて、
今日の卒業式もいたってまともに、進んで行きました。

兄の時の騒然とした卒業式に比べると、ちょっぴり物足りない?ほど。
整然とした卒業式は泣ける暇もないほど、穏やかに終わるはずでした。

ところが・・・。
サプライズがありました。
受付で個人個人に渡されたプログラムの袋の中に、
親にあてた娘の手紙が入っていました。

そこには次のようなことが書いてありました。

最近はあんまり学校のこと話していないけど、
中学の3年間、とても楽しかったよ。
ママの知らない友達もいっぱいできた。

嫌なこともあったけど、それは今は、全部忘れちゃって、
楽しいことしか覚えていない。
だから中学は楽しかった。


そして、色々謝っていました。

毎日朝起きなくて、バタバタして出て行ったけど、
ほとんど遅刻してないから。
いつも冷たい態度とってごめん。
でも高校になったら、たぶん落ち着くと思う・・・。
お弁当のこと文句ばっかり言っててごめん。でもおいしかったよ。
高校でもよろしくね。

受験の時、目の前のことしか余裕がなくて、他の事何もしなくて、
話もしなくてごめん、
でもわたし、すごく頑張ったんだよ。脳みそ全部使って、すごく集中したよ。


そして最後に感謝の言葉と、これからもよろしくと
つづっていました。

・・・。

これは反則だよ。
式の間に読ませるなんて。何が何でも泣かせるつもり~。

卒業式はこうして終わりました。
子供たちはニコニコと晴れがましく、校舎から旅立って行きました。
(終わり)


PS、そのあと打ち上げで、カラオケだそうです。
ちなみに娘はまだ帰ってきていません。
カラオケの後に、プリクラ撮った連絡は来ましたが…。

追記
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by riro11 | 2010-03-12 20:53 | 感涙

がんばったね~。

今日は2回泣けた。

一回目はもちろんオリンピック。
フィギュアスケート男子シングル。フリー。
若干20歳の小塚くんが、初めてとんだ4回転。
国際大会で初めて氷の上に降りたのが、
このオリンピックの場だった!!

4回転を飛び終わった直後の、
紅潮した小塚くんの顔に、

涙がでた。


二回目は、某学習塾HPで、昨日の高校入試後の感想を
受験生がつづったものを読んだとき。

近年、自校で作成している独自入試が増えてきている。
当然問題は難しい。
その難しい独自入試を受けた受験生の感想が、たくさん書いてあった。
つらかったことも書いてあった。

読んだら涙がでてきた。


///数学の途中で震えが止まらなくなった、とか

///問題が難しくてテスト後にどよめきが起きた、とか

///終わったあと教室ではかなり悲鳴が聞こえた、とか

///試験が終わった瞬間泣いている人がいた、とか

///ショックで弁当が食べられなかった、とか


みんな戦っていたんだね。
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by riro11 | 2010-02-19 23:26 | 感涙

お月さま おねがい あのこかえして

夜中にとったTVの録画を見ている。
N■Kが放送した追悼番組。
 
キヨシローの唄は、
もうちょっとで思い出しそうなのに、
だけどどうしても思い出せなくて、
でもせつない気持ちだけを覚えている。
そんな夢に、よく似ている。

キヨシローの唄は、
ずっと会えなかった懐かしい人に、やっと会えたのに、
なぜか悲しい気持ちでいっぱいの、
明け方に見るそんな夢に、よく似ていた。


あの細くて小さい体のどこから、
エネルギーに満ちた独特の哀愁の唄声が
湧き出てくるのか、ずっと不思議だった。

たぶんあれは喉からではなく、魂から出ていたのだ。

彼のバラードが好きだった。
バラードの中に出てくる、夜とお月様が好きだった。

自由を憧れさせてくれた、彼のロックが好きだった。

青春時代を彩ってくれた、数々の唄とメッセージをありがとう。


合掌
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by riro11 | 2009-05-11 16:18 | 感涙

今日のヨガにて・・・。

しばらく休んで様子を見ていたヨガですが、最近は体調も良いので、また再開しています。
休んでいる間に、あのカリスマヨガ講師がいなくなっていてショックを受けました・・・。
が、次の男性講師もいい感じなので、寒い2月でも行ける時はできるだけ通っています。

さて、そのヨガの時間でのことです。
寒いとやはり筋肉は固くなっているものなんですね。
中盤でいつもと違う新しいポーズをやりました。
ポーズの最中に、左足のふくらはぎに違和感を感じはじめ、
「あれ。あれれ?」と思う間に激痛が!
実は二週間前に左足首を捻挫していて、最近やっと動かせるようになってきたばかり。
やっぱり全体の筋肉が弱っていたのか。

とにかく座り込んで必死にふくらはぎをマッサージする。
その時の姿勢が皆、中腰だったこともあり、一人だけ何やっているのよ状態で、
皆の注目の的に。
恥ずかしかったけど、痛くてそれどころじゃない。声には出さなかったけど、相当痛そうな顔を
していたかな。それでもそのポーズが終わる頃にはようやく痛みはとれていた。
ホッとして一人足のストレッチをしていた私。
すると、斜め後ろにいた男性が「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた。

焦って「あっ、はい。何かふくらはぎがつっちゃって・・・へへへ」みたいに答える私。
いや、普通なかなかこういう時、声をかけてくれませんよね。
恥ずかしかったけど、うれしかったです。

ところで声をかけてくれた彼は、以前からこのスポーツジムに通っている常連さんです。
まだ若くて二十代でしょうか。他の常連達は、彼のことをよく知っています。
気さくで、年配のご婦人たちの誰とでもよく話をしていますから。
私が見かけるようになったのはここ半年です。
初めて気功の時間に会ったときは、少しびっくりしました。

足を引きずっていて、左腕はあまり動かない様子。でも一生懸命に体を動かしていました。
皆の話によると、病気の後遺症があり、リハビリの一環でスポーツクラブに通ってきている
とのこと。最近は午後も来れるようになったので、私も会うようになったようです。

そういえば、一つ思いだしたことがありました。
少し前のことです。ある日、時間ぎりぎりでスポーツクラブの前まで走ってきた私。
玄関のドアを開けようとすると、すぐ横で「どうぞ」という声とともに、
目の前のドアが開けられた。急いでいたので横に人が来ていたのに気付かなかった。
「すみません」と言って振り返ってみると、あの男性でした。にっこり笑っていました。

その時も感激したのは言うまでもありません。
だってそんなことされたことって、今までに何回もないことだから。
ただその時は急いでいたので、そのまま私は走り去ってしまった。

彼はもちろん私だけじゃなく、誰に対しても気さくで優しいのです。
今日のヨガでも終わったあと、お年寄りの分のヨガマットを、自分の分と一緒に片付けて
あげていました。
そういうさりげない優しさを、すごく自然にできるのが素晴らしい。

若くして病気になって、体のある部分の自由を奪われたわけだから、
どんなに辛い思いをしたのか・・・。
それでも、自分の出来ることで、誰よりも他人に優しさを振りまいている姿に、心打たれます。
いったいどんな育てられ方をしたのか。
彼のお母さんをいっぺん見てみたい、と思わず思ってしまいました。

相変わらず寒い日だったけど、心はぽかぽか温かかった、そんな今日一日でした。

ところでところで!
私はもう少し足の筋肉を鍛えなければ。と真剣に思いました。
何しろヨガに参加している人は、大半が私より年上ですが、足がつった人なんて
今まで一度も見たことないんですから・・・。
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by riro11 | 2008-02-19 23:37 | 感涙

『毎日かあさん4』買いました。

昨日は、もう一冊新刊本を買いました。
私の大好きな『毎日かあさん』BY西原理恵子の最新刊、(出戻り編)です。

数ヶ月前に、西原さんのダンナさん、カメラマンの鴨志田穣さんが亡くなったという
知らせをネットで見ました。
鴨志田さんは、この『毎日かあさん』の中で書かれているように、
アルコール依存症になり、一旦西原さんと別居の末、離婚。
でも鴨志田さんは、お母ちゃんと子供達が大好きで、
何とかしてお家に帰ろうと思うのだが、どうしてもうまくいかない。

紆余曲折の末、やっとお家に帰れたと思ったら、
彼にはガンという病にも冒されていた。
この漫画には、最後の6ヶ月、家族の平凡な幸せが描かれてある。
そして『さいごに』も…。

テーブルの上に置いてあった本を、長男くんがなにげなく読み始め、
最後まで読んで、こう言って返してくれた。

「泣けちゃうよ、この本。悲しいからもう二度と読まない」

西原さんは3ヶ月仕事を休んでいたそうですが、
このたび映画の仕事から復帰というニュースを昨日ネットで見たばかり。
ノンフィクションな漫画は、胸に迫りすぎて辛いけど、
その分きちんと何かを人の心に残していきました。

合掌
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by riro11 | 2007-07-22 22:40 | 感涙

永遠の青春に乾杯!そして完敗だ。

先日、高校時代の友達から電話がかかる。
「riro、まさか、つま恋行ってないよね」
「うん・・・」

友人とは高校時代フォークソング同好会で一緒だった。
そして当時、吉田拓郎とフォークソングにどっぷりつかっていた同士だった。

つま恋のコンサートのことは知っていた。行きたくなかったかといえば嘘になる。
そこは複雑で、正直行くのが怖かった。拓郎は今年で60歳。数年前に大病もした。
年をとって、弱った拓郎を見るのが怖かった。デビュー当時からのファンにしてみれば、
いつまでも力強く、やんちゃで、カッコイイ人でいて欲しかったから。

友人は、昨日NHKで放映していた、つま恋のドキュメントを見て感激したと言って、電話をかけてきた。その放送はHDDに撮った(数日後に放映される別の番組も予約してあった)。だけど何だかやっぱり怖くて、まだ見れていなかったのだ。

つま恋は拓郎ファンにとっての聖地ともいうべき場所。1975年のあの夏の一夜は、日本の音楽史上空前の動員数を記録し、伝説となった。あの時、どんなことをしても行きたかった場所。当時、静岡県は中高生にオールナイトの野外コンサートを聴きに行く事を禁止した。31年前とは、そんな時代だった。('79篠島アイランドコンサートでリベンジしたが…)
そして今回31年ぶりに、拓郎とかぐや姫が再びあの地でやることになった。

今日、やっと2本の番組を見た。涙が止まらない。
ステージの上の拓郎は、昔と変わらずスラリとした長い足で、すごくかっこいい。
想像以上だった。こんな60歳がいるなんて信じられないほど、かっこよかった。
怒鳴らなくなった拓郎の声は、それでも十分に迫力が伝わってくる。
かえって昔より何倍もこちら側の心に響いてくる。

観客の平均年齢は49歳だそうだ。ほとんどは50代。31年前に来た若者は皆、少年少女の心を持ち続けているおじさんとおばさんになっていた。観客の嬉しそうに歌っている映像を見ると、ぐっときてしまう。涙がポロポロこぼれる。

みんな大人になった。あの時、社会や大人に反抗していた歌手も観客達もみんな。
31年前「朝までやるよ~」と怒鳴った歌手は、「朝までやらなきゃ男じゃないっていうのは違うと思う」と言い「9時まで頑張ろう~」と観客にエールを贈った。
観客の一人は、「31年前と変わったことは」と聞かれ「大人を認められるようになったことかな。大人の大変さがわかった」と、今はもうりっぱな大人になった、かつての少年がそう答えた。そして思春期の子供を持つ私も、あの頃とまったく逆の立場で今奮闘している。

そんなコンサートの中のサプライズ。なんと中島みゆきが拓郎のために書いてくれた曲を歌いに舞台に現れ、一緒に歌うという快挙がなされる。
ピリピリとした緊張感の中で歌う往年の2人のスター。こんなツーショットが見られる日が来ようとは。拓郎も言うように、皆、年をとっていい人になったのだ。昔のいろんなわだかまりは年月の中に消えていく。こうして穏やかに年をとっていくのはきっと悪くない。

最後の曲は『今日までそして明日から』。
 私は今日まで生きてみました。
 そして今、私は思っています。
 明日からもこうして生きて行くだろうと。

by『今日までそして明日から』

デビュー当時にかかれたこの曲は、30数年を経てその本当の意味を
ファンに伝え続けてくれる。

ホント、拓郎は私の青春そのものだよ。

<追記>「今日までそして明日から~吉田拓郎・35000人の同窓会~」
11月23日(木)NHK総合 再放送 8:35~10:00
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by riro11 | 2006-11-01 14:40 | 感涙

暑い夏の一日でした(4)

<初めて読む方はこちらか、こちらからどうぞ。>
******
3セット目、苦しみ抜きながら、まさかの逆転勝利!
引き上げていく息子に、派手な喜びの様子は見られず、
気持ちはすでに次のセットに飛んでいるようでした。

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by riro11 | 2005-07-31 23:10 | 感涙

暑い夏の一日でした(3)

4コの電車に乗ってやってきた、県西のスポーツセンター。
ここでいよいよ、息子が卓球の試合でプレイするのを初めて見ます。
楽しみなような、怖いような複雑な心境です。

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by riro11 | 2005-07-30 23:59 | 感涙


花が咲こうと咲くまいと、生きていることが花なんだ      (by イノキ)


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